フレーム

既に仕上げてあったフレームです。ブラスト後ダイヤモンドコート仕上げです。ヨーロッパ仕様のフレームは車体番号の打刻が薄く黒で塗装してしまうと車体番号が見えなくなってしまいます。弊社では車検時に困らないように車体番号部分はクリヤー塗装を行い明確に見えるような工夫をしています。

ステムの組付けです。純正はボールーベアリングを使用していますが、剛性と耐久性の高いローラーベアリング変更しています。

先日オーバーホール済みのフロントフォーク、スイングアーム、リヤサスを取り付け何となくバイクらしくなりました。